番組審議会について

放送事業者は放送番組の適正化を図るため、定期的に番組を審議する番組審議会を行うことが

放送法で定められています。

一関コミュニティFM株式会社は、5名の審議委員によって審議会を開催しています。

審議内容は、放送番組のほかHPにおいて、広く公開します。

番組審議会からのお知らせ

第33回番組審議会

一関コミュニティFM株式会社 第33回番組審議会が

平成29年6月22日(木)一関市大町なのはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。

当日は、平成29年度、新たに選ばれた6名の審議委員による初めての審議会となりました。

新たな審議委員は

室根地域から 小山太郎さん

大東地域から 菊池亮さん

一関地域から 菅原公正さん

室根地域から 千葉武史さん

千厩地域から 西村大輔さん

大東地域から 藤野静枝さん

です。

なお、互選の結果、委員長に菊地亮さん。副委員長に千葉武史さんが選ばれました。

 

この日は、委員のうち5名、事業者側からは2名が出席し、

平成29年度の番組全般に関しての審議を行いました。

委員からは

「インタビュー番組が減ったように感じる。インタビューの際も、

内容に深く入り込みすぎていると感じる時があるので配慮が必要と思う。」

 

「土曜・日曜に地元発信の番組が少なく感じる。

録音番組や近隣地域の放送局との連携などで対応を工夫できないか」

 

「フリーパーソナリティから社員に転向したアナウンサーについて、

より、責任感や安心感が伝わってくるようになった。このほかのパーソナリティも、

それぞれの持ち味が活かされてきていると感じる」

 

「子供や若者の声が少なく感じる。また、地元の人たちの方言などが盛り込まれると

より良いのではないか」

 

などの意見が出されました。

 

一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にし、

 

今後の番組作りに活かして参ります。

第32回番組審議会(平成29年3月23日木曜日 開催)

一関コミュニティFM株式会社 第32回番組審議会が

平成29年3月23日(木)一関市大町なのはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。

当日は3名の審議委員・事業者側からは3名が出席し、

 

平成29年3月11日土曜日に放送した、

特別番組「東日本大震災から6年」について審議を行いました。

委員からは

「出演した被災者の体験談によって、当時の光景がはっきりと想像できた。

映像メディアとは違い、ラジオならではの伝わり方があると実感した。その特性をこれからも活かしてほしい」

「訓練放送を通じて、夜間など、24時間放送を伝える仕組みや、市役所の専用の放送線などを市民に知ってもらう良い機会となった」

「節目ごとに特別枠を設けるだけではなく、このような形の番組は普段から多く設定する姿勢をもってほしい」

との意見が出されました。

また、このほかの番組について、

「インタビューのコーナーで、質問しているアナウンサーの声が聞き取りづらく感じることがある。声のバランスを調整するのはもちろん、話題のつながりがわかるような工夫が必要だ」

 

などの意見が出されました。

 

一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にし、

 今後の番組作りに活かして参ります。

第31回番組審議会(平成29年2月16日木曜日 開催)

一関コミュニティFM株式会社 第31回番組審議会が

平成29216日(木)一関市大町なのはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。

当日は3名の審議委員・事業者側からは4名が出席し、

 

平成29214日火曜日に放送した、

GROOVY」のコーナー「GROOVYカルチャートーク」について審議を行いました。

委員からは

10月改編以降、2人パーソナリティ体制の番組が増え、聴きごたえも増したと感じる。」

「地域の歴史などを調べ伝えるコーナーだが、1つの説を断定するのではなく諸説あることを伝えるようにしたほうがよい」

「パーソナリティは積極的に各地域に足を運んで物ごとを調べているようだ。その姿勢を大事にしてほしい」

などの感想・意見が出されました。

 

さらに次回の審議会では、「東日本大震災発生から6年を迎える特別番組について」と、

4月改編の内容について」審議することを確認しました。

 

一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にし、

 

今後の番組作りに活かして参ります。

第30回番組審議会(平成28年12月13日火曜日 開催)

一関コミュニティFM株式会社 第30回番組審議会が

平成281213日(火)一関市大町なのはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。
当日は4名の審議委員・事業者側からは3名が出席し、

平成28125日月曜日に放送した、

YOURS」のコーナー「ユアパスポート」について審議を行いました。

委員からは

「にぎやかな声で始まり、元気な印象があるが、にぎやかすぎると感じる世代もあるのではないか。コーナーの導入部にコーナーの説明をするなど、より聴き易くなる工夫を期待する」

「平泉エリアへの訪日外国人(インバウンド)などが増えるなか、生活に即した外国語を学べる機会をラジオで設けてみてはどうか」

「季節ごとの話題の掘り下げが興味深い。長く続けてもらいたいコーナーと感じた」

などの感想・意見が出されました。

 

一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にし、

 今後の番組作りに活かして参ります。

第29回番組審議会(平成28年10月27日木曜日 開催)

 一関コミュニティFM株式会社 第29回番組審議会が

平成28年10月27日(木) 一関市大町なのはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。

当日は4名の審議委員・事業者側からは4名が出席し、

平成28年10月に行った番組改編全般について審議を行いました。

委員からは

「複数の出演者で担当するワイド番組が増えたため、これまで気付かなかったパーソナリティの個性が表れてきたようで期待できる」

「旧東磐井地域・西磐井地域それぞれ、合併した市の中でお互いの情報を知りたい人は

多い。地域の地名や歴史など、さまざまな方面での詳しい人物をアドバイザーとして登用してみてはどうか」

「トラフィックインフォメーションでの渋滞情報で、言い回しや用語など、一関で生活していると違和感がある。地域の実情に合わせた言葉選びを工夫してほしい」

などの感想・意見が出されました。

 

一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にし、

今後の番組作りに活かして参ります。

第28回番組審議会(平成28年8月18日木曜日 開催)

一関コミュニティFM株式会社 第28回番組審議会が

平成28818日(木) 一関市大町なのはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。

当日は5名の審議委員・事業者側からは4名が出席し、

平成28年8月8日(月)放送分の「塩竃一常GETKING!!」について審議を行いました。

委員からは

「楽しく進行しており、安心して聴くことができた」

「今年度の夏は市内各地域のまつり会場からの生中継が多かった。

 今後も積極的に地域の風物詩や伝統行事の取り上げを期待する」

「まつりの実行委員や主催者サイドからの視点を活かす番組は興味をもてたが、

収録した音など、臨場感が足りず物足りなく感じた」

 

などの感想・意見が出されました。

 一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にし、

 

今後の番組作りに活かして参ります。

第27回番組審議会(平成28年6月16日木曜日 開催)

一関コミュニティFM株式会社 第27回番組審議会が

平成28616日(木) 一関市大町なのはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。

当日は5名の審議委員・事業者側からは3名が出席し、

平成2866日(月)放送分の「なのはなレディオ」について審議を行いました。

委員からは

「おおむねテンポよく楽しく進行しており、好感が持って聴くことができた」

「生中継先からの声や、音などについて、聞き取りづらいことがある。

中継機器の特性などを踏まえた上で、念入りなリハーサルを行うなど、工夫が必要ではないか」。

「選曲された音楽はセンスも良く大変心地よく聞こえるが、日替わりコーナーの導入部や

番組のエンディングなど、BGMが長く流れていることがあり、間延びした感じに聞こえることがある」

 

などの感想・意見が出されました。

 一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にし、

 今後の番組作りに活かして参ります。

第26回番組審議会(平成28年4月14日 木曜日開催)

一関コミュニティFM株式会社 第26回番組審議会が平成28年4月14日(木)に一関大町なのはなプラザ4階にある本社会議室で開かれました。5名の審議委員中4名、事業者側から4名が出席し、平成28年4月5日、4月6日、4月11日それぞれ放送された「asmo  disc drive」が審議されました。

 

課題番組について

 

4月から時間が拡大しベテランから新人、若手のパーソナリティがそれぞれこだわりを持った選曲をしていて一週間の番組に厚みを持たせている。特に古い曲を改めて聞き直すいい機会になっている。

 

パーソナリティのコメントでその曲が流れていた時代背景を知り、自分の人生の出来事を振り返ることができるのはラジオならではの魅力だ。音楽中心の番組であるがその日の道路状況など地域情報もきちんと伝えており生放送の役割も忘れていない。

 

仕事や家事の最中に聴くことを想定している放送時間であり、リスナーにリラックスしてもらえる番組づくりを意識している。リクエストに積極的に応えていく双方向性の番組にこれからもしてほしい。

 

毎回各パーソナリティが番組テーマを決め、大量の音源から選曲していく作業の大変なことだと改めて感じた。

 

一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にし、今後の番組作りに活かして参ります。

 

 

第25回番組審議会(平成28年2月18日 木曜日開催)

一関コミュニティFM株式会社第25回番組審議会が平成28年2月18日(木)に一関大町なのはなプラザ4階本社会議室で開かれました。5人の審議委員中4名、事業者側から3名が出席し、平成28年1月31日(日)放送した「小山羊右ミュージックバーガー」について審議を行いました。

 

冒頭に村上社長より1月18日から1月20日まで発生した室根、千厩地区の停波について説明がありました。

 

委員からはコミュニティFMは災害の経験から生まれたシステムであり、災害時には系列を超えた広い協定を結ぶことで

情報の空白をつくらない努力が必要ではないかという意見が寄せられました。

 

課題番組ついて

 

何処から聞き始めても自然と番組の内容がわかるように放送を進めていてリスナーに疎外感を与えない工夫が感じられる。

 

多様なジャンルの音楽リクエストでも音源を探して応えてくれる姿勢や、オリジナルグッズを自ら作成しプレゼントするなどリスナーをとても大事にしていることがわかる。

 

小山羊右さんは仙台での活動が長いこともありプロ野球球団やサッカーチームの話題も取り上げているが一関市民にとっても関心の高い話題である。今後も歴史的に親和性が高く交流のある地域の話題を紹介してもらいたい。

 

3代目アシスタントの菊田アナウンサーは洋楽の意訳センスが高く、英語の能力だけでなく日本語の感性が豊かだということがわかる。

 

一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にし、今後の番組に活かして参ります。

第24回番組審議会(平成27年12月3日 木曜日開催)

一関コミュニティFM株式会社第24回番組審議会が平成27年12月3日(木)に一関大町なのはなプラザ4階本社会議室で開かれました。5人の審議委員中4名、事業者側から3名が出席し平成27年12月1日(火)放送のかやぶき民家を残す会会長の村上和子さんをゲストに迎えた「あすもさござい」について審議を行いました。

 

委員からは

かやぶき屋根を地域の宝としてかやぶき職人育成や祭りなど多方面にわたる活動の原動力は村上さんの庶民的な視点であり多くの人を引き付ける魅力になっている。

ILCとかやぶき民家の価値を繋げて語る感性も素晴らしい。

 

200年先まで嫁ぎ先のかやぶき民家を残すために修繕計画を開始する村上さんの話は一本の良質な人生ドラマを聞いたような気がする。

 

聞き手の塩竈アナウンサーがゲストの心を引き出し方が優れている。

村上さんの話の展開が楽しめたのは聞き手の技術によるものが大きい。

 

今回は番組の理想的な姿を見せてもらった。

課題番組は比較的長いトーク番組でありゲストと聞き手と価値が共有されずリスナー側が消化不良になる日もある。

放送内容の充実のため事前の情報収集を十分行い、万民受けしなくてもいいから庶民目線のテーマを紹介とその活動の広報に番組が活かせるように期待したい、などの意見がありました。

 

一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にし、今後の番組に活かして参ります。

第23回番組審議会(平成27年10月8日 木曜日開催)

一関コミュニティFM株式会社第23回番組審議会が平成27年10月8日(木)に一関大町なのはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。5人の審議委員中4名、事業者側から3名が出席し、10月改編についてと平成27年10月5日放送された「なのはなレディオ」の審議を行いました。

 

委員からは10月改編について

 

市政番組以外の再放送枠が少なくなって残念だ。週末に一週間のダイジェスト放送を復活してほしい。

 

局員が全員制作する新番組「あすもさござい」は歓迎する。いままで聞き手によっては話題に関わる事前調査が薄くゲストが苦労している印象が気になっていた。

 

課題番組について

 

菊田倫子アナはアナウンス技術に未熟さが残るが若い勢いが前面に出て気にならない。以前ニューズで聴いたときは逆に落ち着いた印象で新人とは思えなかった。様々な場面に対応できる可能性が備わっている。

番組内の週末情報のコーナーは実際に出かけて取材した内容も盛り込んでほしい。

 

その他の意見として

 

ラジオを聴いた痴呆症の家族の変化について委員の個人的な経験談があった。

 

一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考に今後の番組づくりに活かして参ります。

第22回番組審議会(平成27年8月3日 月曜日 開催)

一関コミュニティFM株式会社第22回番組審議会が平成27年8月3日(月)に

一関大町なおはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。

5人の審議委員中3名、事業者側から3名が出席し、平成27年7月30日(木)放送された

「Daily I-Style」の審議を行いました。

 

委員からは

 

慶弔コーナーのMCの声が以前より落ち着いていて安心して聴けるようになった。

 

一関市長が出演するラジオ市長室が楽しみで早く起きるようになった。市長の行動がわかるのも大事だが、

市長の本音をもっと引き出してほしい。

 

その他意見として

 

市内の高校の放送部や演劇部、町民劇のメンバーなどとラジオ朗読劇制作を検討してほしい。

 

市内各地で小中学校の閉校が進む中,校歌だけでなく応援歌、学校ごとに歌い継がれていた合唱曲なども音遺産として残していくことも地元ラジオ局の役割ではないか。

 

一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にし今後の番組づくりに活かして参ります。

第21回番組審議会(平成27年6月4日 木曜日 開催)

一関コミュニティFM株式会社第21回番組審議会が平成27年6月4日(木)に

一関大町なのはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。

は5名の審議委員中4名、事業者側から3名が出席し、平成27年5月5日放送された

「塩竈一常 GETKING!!」の審議を行いました。


委員からは


こころやくらしのつながりを番組コンセプトにしている通り前の番組の流れや話題が変わる局面もそのつながりを大切にした姿勢が一貫していて心地よい。


今回の終活のようななかなか共有しにくい話題を今後も積極的に取り上げてほしい。


多種多様な話題で幅広い年齢層を意識した番組づくりをしている。

以上のような意見がだされました。


一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にして今後の番組づくりに活かしてまいります。

第20回番組審議会(平成27年4月14日 火曜日 開催)

一関コミュニティFM株式会社 第20回番組審議会が
平成27年4月14日(火) 一関市大町なのはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。
当日は5名の審議委員・事業者側からは3名が出席し、
平成27年4月6日(月)に放送された「佐藤嘉信GOODTIME」の審議を行いました。

 

委員からは

 

「番組内では何度も現在の時間を知らせてくれる。忙しい朝にラジオが時計代わりになり常に時間を感じながら行動ができてとても助かっている。」

 

「新たに始まった284リポートでは震災後渋滞することが多くなったと感じていたので渋滞を避ける経路や路面の様子などを事前に知ったうえで行動に移せて助かっている。リポートを聴いて同じ一関市でも東西の気候の違いに改めて驚かされる。」

 

「パーソナリティの声は清々しく聴きやすい。ニュースなどを伝えるときのシャープさとそのほかの話題のときは親しみやすい柔らかさを自然に使い分けていて感心する。」との声が寄せられました。

 

また、4月からの番組改編全般については

 

「生放送枠拡大は好ましい。一関市が合併して10年経つが知らないことがまだ多い。フットワークの良い放送を進めてほしい」との意見が寄せられました。

 

一関コミュニティFM株式会社では、このような意見を参考にして今後の番組作りに活かして参ります。

第14回番組審議会(平成26年4月17日(木))

一関コミュニティFM株式会社 第14回番組審議会が
平成26年4月17日(木) 一関市大町なのはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。
当日は4名の審議委員・事業者側からは2名が出席し、
平成26年4月16日(水)に放送された「Daily I-STYLE」の審議を行いました。
委員からは
「図書館のPRや、市役所のお知らせなど、職員が直接紹介することで、親しみがもてる。」
「慶弔の情報など、市民が期待する内容が効率よく盛り込まれているようだ」
「身近にも、ラジオを聴いて公民館のおしゃべりサロンなどに参加した市民が居た。
情報入手の手段として、幅広い世代に活用してもらいたい」
「広報紙に普段親しんでいない人たちには、手に取るための良いきっかけとなるのではないか」
との意見が出されました。

第13回番組審議会(平成26年2月17日(月))

一関コミュニティFM株式会社 第13回番組審議会が
平成26年2月17日(月) 一関市大町なのはなプラザ4階の本社会議室で開かれました。
当日は3名の審議委員・事業者側からは3名が出席し、
平成26年2月12日(水)に放送された
「塩竃一常GETKING!!」内、
「医療と介護の窓 みんなで守ろう地域医療」の審議を行いました。
委員からは
「リスナー・市民が感じる、地域への要望や、希望を募り、利用者側の視点で伝える番組に
育ててほしい」
「医療関係者のなかでも、保健・医療・福祉の連携は難しい課題。
これをわかりやすく伝えるための工夫に期待する」
「広い世代に聴いてもらいたい内容だ。再放送枠を多く設けてみてはどうか」
との意見が出されました。
一関コミュニテイFM株式会社では、このような意見を参考にし、
今後の番組作りに活かして参ります。

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